2008年10月19日

存在証明



この世のアリトアラユルものに。



HighPriest臨時行。

名無し3f
HighPri、HighPri、HiWiz
時給8M/h

前衛、支援、wizの形では1度しか経験がない。
しかも途中帰還という形で終わってしまった。
トリオという形なら、支援*2が正解では、と思ってしまう。
前衛を含むパターンもそのうち検証したい所。

トリオ編成になると各人の仕事量が増える。当然だが。
支援として目指すべくは無駄の省略、支援の的確。
支援を切らさず、且つもう一方の支援との重複を避ける。
重複については打ち合わせで補える部分もあるが、未だに戦闘中に同スキルを選択することが多い。
私が先行する訳でなく、支援枠として動くのだから、もう少し余裕をもって各スキルを選びたい所。
Mobの量等によってheal、sw、sancか共闘のみか、共闘に次いでLAを挟むのか。まだまだ改善の余地は多い。

補足だが時給はHiWizによって大きく左右される。
INT値や装備面も多少は求めたいところだが、一番はターゲットを被った場合の動きだろうか。
Wizのタゲを回収できない場合、Pri側が対応するスキルは恐らくheal、sw、sanc辺りに限られる。
私見ではあるけれど、これらの中での有効性はsw>heal>=sancになるだろうか。
sw+sancが恐らく私が多用する形であると思う。
書いてみて結局。当然、当たり前に行きついてしまうのだけど、これらは設置スキルであるので、設置後に明らかに不適な立ち位置や、QMや追加を呼ぶ恐れがない場合は、動かないほうが安全ではないだろうか。

しかし、これ、昔Thanatos辺りで言われたことの気がする。
最早定説と思っていた部分もあったのだけど。



言う訳で臨時広場雑感。私的メモに限りなく近い。

転生職、未転生職の差異。
Wiz
立ち回りは一部を除いてはやはり、転生職に部がある。
特にWizはその差が顕著であるように見える。
一部内訳は他に転生職持ちか、動きが確立されているwiz。
一方は乱戦時に右往左往して追加を呼び込むHiWiz、しかし稀。

スキルはAMPの差、補正値等によるint、dexから来るもの。
HiWizならばMEを省けるがWizの場合はMEを募集することが殆んど。
この差に於ける効率への影響は構成を下記として平均でこの辺りだろうか。
HiWiz、HiPri*2、Bard、前  8M/h前後
Wiz、HiPri、HiME、Bard、前 6M/h前後
かなり大雑把な数値であるので1~1,5Mのズレは出ると思います。
当てになりませんね、しかしまぁ、私個人の体感なので良し。

Bard
転生、未転生の差異は其処まで大きくない。
殲滅がWizの場合、CrownのArVがバンシーに対し非常に有効となる。


特に歴然とした差を感じたことは無いかな。
転生、未転生では一概に判断出来ない感触。
どちらかというと、転生の諸士にもう少し頑張って貰いたいような、そんな感じ。
差を見るとすれば、進行の速度やターゲットコントロール、対多数時、横湧きへの対処といった場面だろうか。
特に進行の速度は効率に大きく作用する。自身の許容量、MAP構造、MHの出来やすい箇所、視点によりptメンバーが見難い場所等を把握し、突っ込むのか、釣ってくるのか、その辺りの判断が必要になってくるか。

Pri
支援の分け方について、少し他と異なる。
Hipri-priであると、asm+magni+自己支援を任され、基本支援をpri氏が行うパターンが多い。稀に前衛、後衛の配分を申告される時も。
HiPri-HiPriの場合は前衛、後衛が一般的には多いようだ。
時折、magniでasm等を管理している方に、中途magniは辞めてくれ、と言われることも有る。
MEは人による。
毎回の戦闘で展開する人も居れば、バンシー混じりにのみ展開という人も居る。
バンシーが混じっていても1~2体ならばsanc、HL、recover等で氷割に徹し、3体~の多数時のみME展開、とする人も。

立ち回りについては、転生、未転生で其処まで極端な差は憶えに無い。
時折sw、sanc不在かと思しきに遭遇することもあるが、稀。
遭遇時は青石の節用に心掛ける。1h持たせるということもあるが、いざ必要な時に無いのでは意味が無い。
Healで済むならばHealで済ませ、共闘はHL等に留め、sanc、swを乱用しない。


※NamelessIsland3fに於けるMEについて、少し。
簡潔に言うと「火力には成り得ない」が結論となる。
極端な例になるが+9SoP、SpR、INT140オーバーでMEを放ったとしても、闇ブレス込みのバンシーを1枚で焼き切るには至らない。
また、詠唱時間、1setごとに掛かる時間、等の面からもSGに任せるのが正解である。
では補助火力として、氷割としては如何だろうか。
上に挙げたような装備ならば、補助の名目も全う出来るだろうけれど、一般には少し要求が高いように思う。
しかしあくまで補助、というだけだったら安全圏のSoPやSpRが有れば十分だろう。
問題は「補助」が必要かどうか、という辺りか。

多くのHiWiz氏には補助は不要な場面が多い。
ネクロマンサーやバンシー少数ならばHL、sancによる共闘、氷割で十分すぎる。
特に氷割という点で、余程数が多くない限りはMEよりもsancの方が氷割には適する。
目安としてはバンシー4以上といったところだろうか。
しかし一概に決めつけることはできず、自己判断が伴う。
MHに直面し総ての共闘を取るのが難しく、sancが一瞬で消える場合などに。

未転生wiz氏にあってはMEが有効に働く場合が多い。
そうはいってもやはり使いどころは選ぶべき、といったところ。
特にブラギの効果の有無は重要なので把握しておいた方が良い。
高dexにブラギで詠唱ディレイともにモーションと大差が無いほどであれば、sw、Healといったバックアップに支障も出ず、かなり自由にMEを使用することができる。
其れが有効か、という点は個人の満足の領域になるか。




posted by 天城 at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月21日

秋風索莫

鋼鉄の棺。


HighPriest臨時行。
今回はssがあるので文を省きssにて。

inThor,7pt.jpg
Thor火山2度目。
同行のHighPri氏が上手く見えたので右へならえ。
しかしどうもうまく回らず。
途中、剣のタゲを受けるもHighPri氏のswで凌ぐ。
次いで、HighPri氏が剣のタゲを受ける。
この際、swーsancを試みるも、HighPri氏を転ばせてしまった。
いつかはこの失態を返上出来るだろうか。

inNamelessIsland1f,&Nameless.jpg
Nameless1f&Nameless
HighPri&Chacer。
前衛としても火力としても十分。
相変わらずHighPriが脆い。

inNamelessIsland1f,&WS.jpg
Nameless1f&WS
Aspd189、与ダメ1k↑、クリティカル2k。
火力は上々、しかし、闇鎧と盾の不在は痛い。

ZombieSlaughterc.jpg
通算5枚くらいお目に掛った彼。
そろそろ主人の方のcをくれろ。

inOdin3,.jpg
Odin
初オーディン神殿。
拳聖に一般を欠く火力が無い限りは、他に霞むと思う。
5M/h程だった記憶。

inNamelessIsland3f,&14M-h.jpg
Nameless3f
教範込み14M/h。言うこと無し。

inThanatosTower7f,.jpg
ThanatosTower7f
久しぶり過ぎていろいろテンパった・・・
何処を見ても、昔より引っ張る印象を受けた。盾の有無は大きい。

inAbyss2f,&toiro.jpg
Abyss2f&Sni
非常に安定した火力。しかし矢の消費が多そうな。



posted by 天城 at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月14日

一定無尽


高き刃と共に有り
恐れを知らない叡智を支え
孤たる切っ先を奮わせ
生命の本能を研ぎ澄まし
人の身を庇う
以て支援と成す


HiPri臨時行。

再び名無し1f。
南に転げて数分、AgiChampなる来客あり。
ChaceかSniを拾って名無し1へという提案を受ける。

個人的には初見のパターンであるし、ChaceとかSniとか固定で募集して果たしてくるのかな、とか不安も。
結局は追加でAgi前衛若しくは後衛、という募集を掲げる。
前衛であれば多数時はMobの分断を以てFleeを保ち、後衛であれば火力で押し切る形を構想して。

大分待ったか、別に露店を廻ったり、倉庫の地塊を砕いたり。
来ないね、なんてのたまってた辺りで不意に。
Agi片手Pala氏ご来店、画してAgiChamp、AgiPala、HighRriと。
豪華転生職、しかし今までに経験の無い組み合わせとなった。

結果としてはバンシー*5とかで半壊やら決壊くさい部分もあったけれど、其れを踏まえても十分に成立したと思う。
驚かされたのはお二方の火力の高さ。
pala氏は通常攻撃1発1k前後、DAで2k。Aspdも高い部類に入ると思う。
其処にAG、MB、HX、恐らくは暗闇目的であるGX等多彩。
そしてChamp氏は闇服でなかったりしてかなり痛そうではあったのですが、火力に於いてはコンボの締めである連柱崩撃のみで10k。
レアこそ出なかったものの、狩りの進行は速やかかつ円滑であったし、未開の職と組むことも出来たので得るものは多かった。


次、ノーグロード2層
HiPri、WS、Wiz(HiWiz)

集めてSG、此れに尽きる。
と、終わるのもあれなので少し。
旧狩り場とはいえMobの量は多く、調子付いて2区画分を纏めて払拭、とかしようとすると危険を伴う。というか実際、寝た。
Asm有り、Heal、sw、HF乱打の上から物量を以て踏み潰されるのは最早、逆に爽快である。
そういった極稀の巨大なMHを除けばあとは普通のSG狩りである。
支援として特に変わった動きが要る訳でもない。
ME所持の場合はナイトメアテラーの割合が多い局面にあって、SGに合わせることで補助的な火力兼氷割になったり。
特に未転生Wizの場合はMEを用いることでスムーズに処理できる場合が多い。

WS氏は集めて、多いようなら上記に有るようにHF連打でMobを無力化しつつSGまでを耐える。
アスペルシオを用い、SGの苦手な対ナイトメアテラーの火力もこなす。
さらに、この狩り場の特色としてMHにSGをぶつける狩りの手法やMobのDropテーブルも相まってItemが非常に多い。
此処でWS氏が正しく大活躍となる訳である。

レア無しで一人400kとか清算で頂ける、懐に優しい狩りでもあります。
南にて同一のWS氏に拾って頂く事が多く、大変感謝しております。




posted by 天城 at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月06日

神聖喜劇



HighPriest臨時行。

名無し1f。
HiPri&Sniで2件。
1件目は特に事前の打ち合わせ等無く、成り行きというか、気がついたら私が前を行く形に。
Lvも上がったし、盾もあるし。と意気揚揚であったのですが。
中央庭mapへ至る前map階段上の小部屋にて死去。
死因はバンシー*2、スローター*1である。
自分でも何故寝ているのかよくわからなかった。
バンシーからの被ダメが予想外に大きいこと、致命傷でHeal出力が下がっていること、SBでスタンしたことを踏まえても、脆い。
全ては認識不足だったと言わざるを得ない。
耐えれるだろうと踏んでsw、sancを行使しなかったのも敗因か。
しかし、その後sw、sancを駆使したにもかかわらず、2度寝た。

高Lvの貫録か、Sni氏にペナルティは無かったが、この狩りは謝罪の言葉で幕を閉じた。
多数を取ることや、そもそもI>D型で前へ出ることが間違いだったか。
その辺りの認識を改善すべくメモ書き。
バンシー
HP 35,111
Atk 1,666-2,609
Skill 致命的な傷、ダークストライク、イービルランド

Atkは深淵の騎士を上回る。エリセルと同程度と見て差し支えない。
其処にAspdと致命傷を考慮すると、無根拠な「耐えうるだろう」は甚だ愚かである。

ゾンビスローター
HP 43,000
Atk 855-1,655
Skill SB

TUでその重さを知るはずのアヌビス以上であるというのに。
うぅむ、何と言う意識不足。
同程度のAtkで良い例があまり思い浮かばないが、ベアドールやアイスタイタンを超える。最大値はエンシェントミミックとほぼ同じ。

名無し1fにおいては闇服、悪魔盾-不死盾で臨んだわけだけれど、当然両者が来た際は片方は盾無しで受ける。
装備的な面からも、的使用スキルを考えても、明らかに安定を欠く。
今回の失態を返上する機会があるのならば、アコセットに変え足掻くか、素直に後ろで支援を回すか。

ちなみに2件目、知人sniを前衛に据えた名無し1fは終始無事に。
指摘を受ける部分もあって、其処を改善しながらではあったものの。
火力の高さ、Mobの捌き方等、圧倒され通しであった。
同じ転生職という立場でありながら、余りに不甲斐なかった…
他の狩り場においても、情報の再確認等怠らず、練度を上げたいところ。





posted by 天城 at 05:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

思慮悠悠



雨のはげしさにかれら犬のごと吼え、
身の片側で残りの片側を庇い、
やすむまなくのたうちまわる、
神に見はなされたこの亡者どもは。


さて、少しカテゴライズしてみた。
意味とかは考えていないのだけれども。

最近は、といえど土日に留まりますが、HighPriestを主体として。
南の広場に転げて支援に明け暮れる、といった具合です。
使用機の問題からHiPriはssに欠けるのですがご容赦を。

狩り場の内訳でありますが、やはり名無しへ行くことが非常に多いですね。
10中8割程度は名無し、NamelessIsland3f行き。
残りの2割で各所を分ける感じになっております。
憶えている限りで、トール3f、ノーグロード2f、時計地上4f、SD4f,5f、名無し1f。

先ずは名無し3fでしょうか。
時給5M↑は必至、未転生職も入場制限等無いことからか、
以前のタナトス上層臨時よりも格段に募集が多いように思う。
装備はアコセット。ptにより、MEを要求された場合はSoP持ち替え。

pt構成の大半としては前衛、Pri*2(内一人は要High)、wiz、Bardが主軸となる。
此処にsp補填のProfやGyp、Dancerが加わったりすることも。
Bard不在の場合等は、進行が少し緩やかになる程度で狩りは可能。
経験上、最も異色だったのはHighPri*3、HiWizの構成。

支援職としての動きは他狩り場に概ね準ずるのだけれど、特に名無しで注意することを挙げたいと思う。
・支援の分担は前衛とWizを分けるべきであるように思う。
・前衛とネクロマンサーの接触時、前衛の攻撃を見てから共闘を取ること。
・追走距離を詰め過ぎTSを受けないこと。
・QMを受けた際は速やかに範囲外へ出ること。
・後衛保護の際、swを貫通するTSへの配慮。

先ず一点目、分担。
名無しに於いては特に前衛とWizがptで大きな役割を持つ。
前衛については其の許容量、Priでの前衛も可能ではあるけれど如何してもHP量の差やスキル的に及ばない。
SG発動までをとにかく耐えぬく事が最重要である。
Wizについては、殲滅手段に関して。名無し3fでの戦闘を終了させる手段としてSGが最適解なのは言うまでもない。
前衛の許容を超える量を引いたところで、SGが発動しさえすればスローターを除く事が出来、大幅な前衛への負担軽減を成す。
SG発動までを如何にして耐えるかが、名無し3fに於ける狩りの有り様だと言っても良いと思う。
其れを担う前衛、Wizの保護は最優先に行われるべきである、と。
前衛が抱えている最中に、後方から追加が来るのは茶飯事である。
故に支援*2であるのなら要職は其々が受け持つのが良策ではないだろうか。

まぁ分担はsp節約や支援の維持、LA等、支援の幅を活かすためにするのであって、瀕死に際したHealやsw、sancは可能な側が即刻、が最良とは思いますが、
危険な場面「wizが、前衛が、」と意識出来る可能性を示唆すると、やはり分担は前、後、で分けるべきかな、と。
初っ端から長々と読み飛ばしムードですけど、一度、前衛wizをセットで任されたので。
何時の時代も分担は前と後ろ、で来ていたので再確認の意味でも。

本当に長いな!次。
共闘は前衛の後。
湧いた直後、前衛接触寸前のネクロにHLを入れて後衛陣に雷を落としたことがあるのは私だけじゃないはず。ぁ、私だけですかそうですか。
2set以上の共闘にはsancも。

次。TSを受けないこと。
風レジポが常用化される程にダメージソースになっている。
特にAsmがあっても2発で落ちる後衛が見受けられる気がする。
注意すべき。

次。QMはオシリス時代から大嫌いですが此処でも。
特にスローキャストと相まった際の詠唱の鈍化は耐え難い。
比較的短詠唱で済むsw、無詠唱のHeal等で対応した後、脱出したい所。

最後、TSを受けないことでも書いたが、後衛にswして安心しないこと。
sw→TS→TSで後衛が居なくなった、とか焦る。
sw、sancを併用することで大分楽になる。特にPT中心に落ちたTS、MSに有効。

後半の短さに適当を疑う所ですが概ねはこんな感じかな。
バンシーは思いのほか痛いので後衛の保護等は確実に。



posted by 天城 at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日

ArchBishop

キャラ紹介-ArchBishop

四上 世津 [しかみ せつ]

某氏の支援、MEに憧れ05/10/05誕生。
主にME、身内の支援として活動。
NiflHeim全盛期、GXの倍近い速度でLvUP。
06/05/21、発光、転生。
pri-Aura.jpg
pri-LastST.jpg
06/05/28、HighPriestへ。
転生後もMEを主とし、80台後半から臨時への参加も増加。
しかしNiflHeimが本狩り場から転落して以来、沈黙。
MEとしての活動はタオグンカ、オシリス程度に。
出番はGv、2PC、呼ばれた時の支援ぐらい、と大分寂しい扱いに。

Nameless実装後、Gを失いソロへ。
ソロ以外は9割9分臨時広場に頼ることとなった。
94LvからNameless、Thorを主に活動。
1年半以上の膠着を経て、08/11/02、発光。
HighPri&Pri_Aura.jpg
最後は2代目Priestと同時に。
高いSPRやHeal、高速詠唱の為に犠牲となった耐久力を補う為の2代目。
今後は次元の狭間MEソロやBoss、非公平に登板する。
お疲れ様でした、しかし以降も主役級。
最近は装備2nd・3rdとの兼用での装備の増加に伴い、MEソロする機会も上昇。
HiPri1st.jpg

R化にてArchBishopへ。
Int120・Dex57としMEスキルを主体に。
ArchBishop1st.jpg



posted by 天城 at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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