2011年04月01日

鷹視狼歩


時が熱狂と偏見を和らげたあかつきには、



AB aura.png
 光りました。
エイプリルフールネタではないですが(・ω・)
漸く一段落、少しゆっくりできそうです。

 リアルの方も環境が大きく変わり、RO共に今後の振り方を考えなくてはいけなさそうです。
なんにしても暫くは休息できそうなので久々にゆっくりしようと思います。

 皆様も良きROライフを。


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2010年03月10日

天地神明


タダコノ幻ノ喪ニ服セム。−−サラバ。


 して最近の狩りはと言えば、トール臨時を中心にお邪魔しております。
 今までは主にカルテット構成でのptに参加していたのだけれど、Lvの上昇ということもあり、トリオ構成での支援にも参加するようになった辺りです。
 今回参加したptでは支援回しでのspには問題無く、致命的なmissも無くこなせた、気がしました。とはいえ、前衛氏の進軍が丁寧かつ慎重であったが故に足りただけ、という感も拭えないのは実感としてあるわけでして。spの残量に余裕が有った分を差し引いても、ハイペースな進軍や、今後想定されうるペアでは、もっと無駄の無いspの運用が求められるようです。
 最近は漸く、良い意味で支援として”自重”出来ているような気がします。過去の僕の支援は「支え援護す」とは似て非なるものでした、周りから見れば全くそんなことはなく、ごく一般的な支援であったかもしれませんが、僕自身としては、前衛後衛への立ち位置・進軍速度・追走速度等、立ち回りへのプレッシャー掛けや、skillの使用タイミング、追加のMobのターゲット管理、前衛不在時のMobの処理の優先といったような、力でptを回すような、そんな支援でした。あくまで僕がそうしてきた”つもり”というだけですが。
 過去に支援が生き急ぐというか、空回る、といったことを書いた気がしますが、これは上記した僕の支援性の問題だったという訳です。無様を演じない、という自負が奢りとなって帰ってきた結果だったように思います。
 支援の高みだけを見て目指してきた僕は、いつしか基本基礎を疎かにして、気付けば足場は崩れて既に無く、僕は地べたでもがいていました。無様でした。
 トールはそういう部分を気付かせてくれた場所でした。下手糞は狩りを成立できず、死ぬだけです。それが嫌だから僕は上手に支援して、ptで狩りを成立させたいから、まだ頑張ろうと思います。

 嗚呼!なんだか暗い文章になってごめんなしあ!

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2010年02月01日

HighPriest5th

キャラクタ紹介
HighPriest5th


Amore traditore


10/01/11
誕生
highpri5th.jpg
10/01/30
発光、転生
 ステ振(以下略
 Gvギルドへの加入が最後の後押しとなった対人用HighPri。strには触らない予定ですが、intを抑えて育成し、様子を見ながらステを調整していこうと画策……していたもののR化で低intが何やら悲しい様子に。
 先が見えない状態になってしまう気がしますが、如何なる事やら。

 下装備において臨時における名無し鉄板構成では、sp枠が無くともspは持つようです、今更な上にR(ryですが。
 トール等では青pを叩く設計。
HiPri5thst.bmp



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ArchBishop4th

キャラクタ紹介
ArchBishop4th


アルカ・ソワヤ


09/08/16
誕生
highpri4th,.jpg
09/09/22
発光、転生
highpri4th,classchange!.jpg
 2ndでのvit調整は装備補正を含めていた為に、それをしない目的で作成。ステ振りmissによってdex99を逃すも、Iは54まで上がるのでバランス的には向上。
 等と散々書いた割に、結局dexに振ってvit83で完成になっていたりする。
最近は折角トールに誘って頂ける機会が増えたのだけど、土日プレイヤーの時間の無さが相俟ってお誘いを受けれないことが多く申し訳ないです……
R迄にHPHWペアを安定させたかった……が、果たして。
HiPri4thst.bmp

R化にてArchBishopへ。
現状では、以前のように前衛をこなすには絶対的な不足が多く、その為のレベリング中。
3匹以下をFleeで捌きつつ、それ以上をヒール量とMaxHPでカバーすべく。
AB4th.jpg









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2009年12月10日

神恩如海


生命尊重以上の価値の所在


暇つぶしに色々数字を弄ってみたので羅列。
今後時間をみて加筆修正があるかも。

HighPriestType

1st
素 int99>dex90>vit45
込 int121[127]/dex109[111]/vit53[52]

HP 10933[9817] / SP 2829[3702](2743)
メディタ7[メディタ10]

SP回復 66[98](62)
スタン耐性 53%[52%] 2.16秒
睡眠耐性 100%
ヒール 3308[2991]


LowLv深淵[LowLv乙女のツインリボン](ウンゴリアント深淵)
いたずらな妖精[黒縁眼鏡]
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[バリアント]
フェンDリング[クリップ]
ヨヨDリング[SpR]
+8治癒の杖[+9DイグノルSoC]

※SP装備+int10料理でint137、SP回復108、ヒール3098


2nd
素 vit90=dex90>int60
込 vit98[97]/dex109/int82

HP 13707[13410] / SP 2478[2658]
メディタ10

SP回復 51[56]
スタン耐性 98%[97%]
睡眠耐性 82%
ヒール 2837


LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖

3rd
素 agi91>dex70=vit70>int33
込 agi112/dex89/vit78>int55

HP 12474[11449](11293) / SP 2181[2765](2828)
メディタ10

SP回復 41[53](58)
スタン耐性 78%(77%) 0.94秒
睡眠耐性 55%
ヒール 2451[2221](2029)
※Flee211+9


LowLv深淵[LowLv乙女のツインリボン]
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴](+0バリアント)
フェンDリング(クリップ)
ヨヨDリング(SpR)
+8治癒の杖[+9DイグノルSoC]




4th
素 vit93>dex91>int54
込 vit101[100]/dex110/int76

HP 13893[13593] / SP 2412[2587]
メディタ10

SP回復 49[53]
スタン耐性 100%
睡眠耐性 76%
ヒール 2708


LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖

※job補正と合わせて100調整のvit、
高dexと呼べる範囲のdex、50以上のSP回復、2.7kヒール
難度の高い狩り場において、状態異常、支援回転、SP問題のバランスがと

れていると思われる。

・案1
素 vit99=dex99>int25
込 vit107/dex119/int47[50]

HP 14263[13957] / SP 2092[2636]
メディタ10

SP回復 37[49]
スタン耐性 100%
睡眠耐性 50%
ヒール 2321[2104]


LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖[+9DイグノルSoC]


※intを極限まで落とし、maxHPと詠唱速度を追求する。
Qvit杖やQPR+SBPセットでHP15k超。
SP回復は教授や回復剤を考慮すべき。
ヒール量は未転生オーラint120付近と同程度。



・案2
素 dex99>int75>vit66
込 dex118/int97/vit74

HP 12227 / SP 2643
メディタ10

SP回復 58
スタン耐性 74% 1.12秒
睡眠耐性 97%
ヒール 3096

LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖

※dexカンスト、3kヒール、高SP回復、スタン75%(スタン時間1,12秒)


案3
素 dex99>vit93>int40
込 dex118/vit101/int62

HP 13893[13593] / SP 2258[2422]
メディタ10

SP回復 44[49]
スタン耐性 100%
睡眠耐性 62%
ヒール 2580

LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖

※4thのdexを高め、intを削る形。4thの当初の予定。
SP回復とヒール量を詠唱速度との天秤に掛ける。


案4
素 vit82>dex81>int80
込 vit90[89]/dex100/int102

HP 13214[12926] / SP 2611[2895]
メディタ10

SP回復 59[64]
スタン耐性 90%[89%] 0.32秒[0.36秒]
睡眠耐性 100%
ヒール 3225

LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖

※数字上のバランスは良く見える。

※int,vit,dex10料理使用時
込 vit100/dex110/int112

HP 13831 / SP 2809
メディタ10

SP回復 63
スタン耐性 100%
睡眠耐性 100%
ヒール 3353


※vit100で1stHighPriクラスの詠唱、SPも十分と思われる
ただし他で料理を使用した方が使用種類が少なく済んだりするかも。ロマン……?


案5
素 vit93>dex91>int40>str30
込 vit[100]/dex110/int62

HP 13893[13593] / SP 2258[2422]
メディタ10

SP回復 44[49]
スタン耐性 100%
睡眠耐性 62%
ヒール 2580

LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖

※str1比、青石を150個前後。


案6
素 int99=dex99>vit25
込 int121/dex118/vit33[32]

HP 9698[9471] / SP 2908[3119]
メディタ10

SP回復 72[78]
スタン耐性 33%[32%]
睡眠耐性 100%
ヒール 3482

LowLv深淵
いたずらな妖精
甘いキャンディ
闇D服
P盾
イミューンD肩
緑ペロスD靴[LowLvD靴]
フェンDリング
ヨヨDリング
+8治癒の杖

※所謂2極。脆い。主にHiMEか。
int、dexを調整しvitを上げると安定。
99/90/45
99/91/43
90/90/60
95/95/43
95/91/51
等、装備補整と相談。

posted by 天城 at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

騎士心公


冷やかであった。
全身を慈悲無く叩く大粒。
視界を阻害するほど激しく、聴覚を支配するほどに強い其の雨は。
とても、とても冷たく感じられたのだ。


 お久しい。気が付けば1,5倍という。時間や環境が許すのなら、頑張りたい所ではあるのだが、どうなることやら。
 さてagi支援も90代に乗り、vit以外は完成域となった訳で、その性能は、というところである。現在までに赴いた狩り場としては城2-Sniペア、名無し1-Sniペア・SniCrownトリオ、PD4f-Wizペア、Sniペア、名無し3-臨時あたりになる。
 先ず、ペア・トリオでの前衛性能。
 PD4ではアヌビス3^5+他を引いた辺りからsw-sancを用いるというった具合。それ以下であれば支援更新・リスタート準備。Wizペアではアヌビスが落ちると判断出来たとき、Sniペアではアヌビス以下が単体等であるときにリスタートか。
 少数で殲滅に移る場合、被弾による共闘が取りにくいのでアヌビスには出来るだけ共闘を意識する。他はイシスの氷を割る程度。
 混雑時、Mobに遭遇出来ずに探索距離が長引く場合の殲滅タイミングをどうするか、が若干定まらない。アヌビスであればLD・IA牽引、他で有れば3~で殲滅が目安になるか。
 Sniペアでは初回でオシリス撃破込み約3,5M。Wizペアは未計測ではあるが恐らく3,5~4。参考-2ndHP時3,5M。

 名無し1は単体でこなしつつ、数が居たら纏めて#にて。耐性装備のみではsp不足が見られる故に、トリオでは頭をLowLv乙女のツイン・アクセをSpRに途中で変更。バンシー4辺りからsw-sancの使用。スローターが混じる場合は-1~-2。ラギットに闇ブレスを試みる際は射程による移動とタゲ移りに注意。
 殲滅速度はSniのspに合わせて。他ptの入り具合で中央を回るか、2f入口方面を掃討するかを検討、好みの問題であるかも、時給に影響するかは不明。
 時給は未計測、耐久性能としては優秀。回避することで致命傷を受けにくいこと、致命傷を負った状態でも回避+sancで多数を相手取ることを可能とすることが1st、2ndへのアドバンテージとなる。

 城2、此処ではKE未完成な事もあり、hitstopの発生やsp・耐久面で若干2ndに負ける部分も見受けられるか。しかしAsm状態でのトレイン性能は概ね優良と言える。Mobの必要回避が高いことも、2ndの台頭につながるか。
 名無し1との差異はMobのAtk・必要Flee、避けれずとも耐えることが可能なのか、避けることで大幅に耐久が増すのか。
 KE完成で何処まで無駄を無くせるかが課題になるだろうか。現状Sniペア2度、時給は2Mに届かず。

 名無し3臨時ではLowLv頭を外してもspの不足は無いよう。なお、agi支援が優位となる部分は薄い……。



おまけ。PD4清算時、オシリスの紫箱から出た彼を土に還す。
inPD4f,&sni.jpg


キャラクタ紹介 3rdHiPri更新
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2009年05月19日

明窓浄机


私の手当てを受けた後、その男は死んだ。


 さてagi支援のお話とか。
3rdLvup.jpg
 当初3rdHighPriはdexカンスト、vit装備補正無しでの100達成、残りをintという型の作成が有力でありました。
 1st、2ndともに90止めのdexということもあり、1段階上の詠唱に惹かれたことや、敵skillであるスローキャストも考慮に入れると、カンストクラスが有効であるように思えたからです。
 次いで、2ndではjob補正込みで97、装備による100=一部状態異常の克服を成した訳ではあったのですが、装備制限解除の魅力や、若干ではあるもののmaxhp増加による耐久性の向上も望めます。
 残ったintも2ndの際に60と設定し、spの不足を憂う場面も出てくるのではと危惧もしましたが、キャラ紹介でも述べたように局所でのHeal過多等が無い限り、60+Medi10で十分という結果が得られたことと、シミュレートから多少の装備を強化することによりint40+medi10であっても、2,4kクラスのHealを確保でき、sp回復も2ndと同様のLvまで上げることが可能だと見込まれた故に。
inGHCastle2f,&Nameless,lvup.jpg
 で、何故agi支援であるのか。
 先ずは興味、4次案として上がっていたagi支援の形を見直した際、上記のようにintを大幅に削ることによって得られる他ステイタスによってどれ程の性能を発揮するのか?
 イミューン時で200前後のFleeを確保し、対不死・悪魔には闇ブレスを適応できること、他の職に比べ5%被弾する部分を考慮してもHealによるリカバー能力の高さにより、回避するという防御手段を有効に使える部分が有ること、例え95%とという数値を満たして居なくとも、敵の攻撃を数割無効に出来るということの有用性を思ったからである。
 この際dex、vitを1次保留にしてagi型を錯誤してみるのは如何か?dex=>vitのスタンダードを作成するのと比べ、どちらが面白いか?これら問いの答えとなるべくが3rdである。
 此処からは育成してみても使用感も混じる。
 ヴァルキリーマントやオブフラッシュを併用した際の完全回避は20前後であるが、これは敵通常攻撃の2割を"無効にする"ということであって、fleeによって避けるという場合も"無効にする"という意味合いでは同等のものであるわけだし。囲まれることによる減算も、例え回避率が2〜3割に落ち込んだ所で、V肩の通常攻撃の無効率は2割前後であるのだから、agiの防御効果としては十分ではないだろうか。
inThorV,&Mayuzumi,Flow.jpg
 勿論、一発の重い狩り場や、回避が現実的で無い狩り場、そういった狩り場で高いHeal量やspの量を要求された場合に1stや2ndに1歩退くのは仕方が無い事である。とはいえ狩り場によっては1stや2ndを完全に超える性能を有した型であり、既にD=VやI=D、I=D=V等の支援が居る場合の新しい支援の形としては、面白いのではないだろうか。慨成が待ち遠しい。


Pote★
POTEKO★.jpg

暇すぎてやった、亀のこうら 1個 獲得
vsTJ.jpg
posted by 天城 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月01日

ArchBishop3rd

キャラ紹介-ArchBishop3rd

エヴリン=ハバル

支援に於いての別視点を探求すべく09/03/01誕生。
3rd,.jpg
珍しくはっきりとした元ネタから名前をお借りしている。
虚偽、人工物といった部分ではなく、"すべて空なり"という意味合いの部分のみを拝借したことを、此処で断っておこう。
さておく。

新規育成に於ける未転生の中では装備、ノウハウの面から随一の速度でLvUP。
09/04/29発光、転生。
3rdHiPri!.jpg
09/04/30HighPriestへ。
HighPriest &Shinonome.jpg

オーラとの公平圏に入った為、レベリングは緩やかに。
今のところの予定ではvit以外は現状をもって完成となる。
PD4fや古城2f、名も無き島1fを主体に活動。
特に名無し1fでの安定度は1st,2ndを超える。
Fleeを割ってからが本当の力の見せ所であり、agi支援の真髄ではなかろうか。
避け過ぎて被弾共闘を取れないのが最近の悩み。

臨時に於ける鉄板構成(HighPri*2(Pri),HighWiz,前,ブラギ)での支援でもsp剤を使うまでには至らない辺り、装備の力は偉大である。
hp3rd93lv.jpg

R化にてABへ。
育成候補としてはまだあがらず。
AB3rd.jpg

posted by 天城 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

無限世界



われは摘むべし、永久に朽ちざる薔薇を、
 汚穢の世を遠く離りて。


HighPriest臨時行。一つ、その終幕。
 久しぶりにNamelessの鉄板構成に紛れてみようと思った。1hの総てを全力で回した、処々に粗さ、又、荒さもあったものの、現状で出来得る限りを尽くした。ptmemberにも恵まれ良い臨時だった、ありがとう。
 そうして調節を終え、ふらりと戻った南で、狭間ペアを募る看板を見つけた。募集主はSni氏で僕は狭間ペアの経験は無かったけれど、尋ねた所、承諾を得られたのでご一緒させて頂いた。
inMoroc,&sni.jpg
 壁際を移動しつつの半固定は他の臨時と同様。僕が単体を釣りに出る。不在の間にSni氏が横湧きに見舞われた場合は離脱し、再合流を図る。1度人間型の横湧きからSni氏が1死、天使と対峙中の鎧換装ミスで僕が1死。それ以外は狩れてはいた、という感触。
 途中Sni氏に各Mobへのスキルの使い分け等を聞きつつ。物質にはsancの後、LAに移行。人間型は釣ってくる間にLAを挟み、壁際でswの後LA。天使戦ではSni氏の呪いを長引かせず、ディスペル時用に乗り継ぎのswを備える。精霊型は以下略。途中でネメシスなんてもらったり。
 そうして幕引き。
HighPriest-Kulu,LvUP!.jpg
 某所補正が無くとも、杖、若しくはアクセサリでのvit100を達成するに至った。早かった、という自覚はある。補正や狩り場の環境がそうさせた、か。此方も漸く土台を固めたという辺りか。此処からを大事にしていきたい所。



 其の後、HiPri、Prof、Sni、Crownでのカルテットに臨んでみたり。
inMoroc,prof sni crown.jpg
 Sni氏・Prof氏が2PCではあるもののブラギやsp供給からの殲滅力あって、物質や精霊は2匹纏めての殲滅が可能に。狭間突入の直後に周辺の索敵が甘く、半壊してしまったがそれ以外は安定といっても良かった、と思いたい所である。此方も装備Dropは駆魔の聖書とか、高額Dropは遠い……。
 ともあれ、Sni氏、Crown氏御付き合い有難うございました。


HighPriest Aura!.jpg
posted by 天城 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月18日

高山景行

あと38年早く生まれていれば、其れだけで良かったのに。


 現状の段階にも終わりが見え、新規の育成にも着手。
しかしながら接続率は低下する、そんな感じ。

 狩りとしてはssが使用機の都合で撮れていなくて、何やらうろ覚えである。最近は名無しへ赴く回数が減り、狭間が代行してきた。
 狭間での動きとしてはベースでの基本支援維持、前衛が駆け込むべきswを、ptがパルスストライク射程内に被らないように設置して待つ。前衛が位置を確定した後はsw、healで防ぎ共闘を行う。殲滅終了の際に前衛に支援を掛け直し、前衛の再スタートをスムーズに出来るように心掛ける。
 共闘に関しては天使型が混じっていなければsancで行う。この際、敵の数が少ない場合はsancが残り、以降に前衛が運んできたmobへの攻撃開始前にsancに接触してしまうと、ターゲットが支援側に流れるので出来るだけsancは残さないようにすべきか。私の場合は少数、天使型込みならばHLに留める形を取っている。
 最近では臨時でも各個の動きが安定しつつあり、以前よりも円滑な印象を受ける。この中で前衛は他に比べ装備やステータス要求が高く、かつ単身Mobを運搬せねばならず、募集の最後に回るケースが多い。これについて先にも述べたように役割や動きが確立されつつある最近では、前衛が壁際を取った場所がずれてしまった場合等への対処もなされるようになってきたのではないかと思われる。パルス等のノックバックや位置ずれからのMBでptがパルス射程に入ったならば、直ちにニューマを置きつつパルス射程外へ移動するなど前衛をフォローする動きが出来つつあるのではないか、と。とはいえ、パルス射程内のままである人も散見される故、まだまだ途上といったところか。

 そんなこんなで。
LKLvUP!in狭間.jpg
何やら珍妙な場所でLvUPをお迎えになる我らがLK様である。Base1つ上がる間にjob5つとか、如何したことだろう。度々の同行に加え、お座りもさせて頂いたり、拳聖氏には感謝の尽きぬところであります。

別件で世間ではばれんたいんでーと呼称される某日、幾度か狩りにお誘い頂いた読者の方から甘いものを頂きました。全く無縁と割り切って、というかもはや頭に無かった所への暗夜奇襲と相成り、喜んでテンパって共通語で返せていたかすら怪しい。という訳でこの場を借りて、ありがとうございます!今後ともよろしくお願いします☆(ゝω・)v

posted by 天城 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

百折不撓



救済者に救済を!


 全く、世は儘ならないということを痛感する日々であります。
お財布に有余が無い時に限って、何の戯れか、破格か間違いか、ともすれば不幸を疑ってしまうほどの値で各種装備が叩き売られるのに遭遇したり。

 狩りとしては臨時にてNameless3f、狭間、辺りを中心に。Namelessは既に語るべくも尽きた感が、しないでもないかな、ペアを募ってトリオになって、SGが生む数字を見るに火力不足を思ったけれど、それを解して鳥を含めたトリオを提案して来てくれた彼の人格は嫌いではないな。

 狭間では拳聖を軸に据えたり、Sniを主火力としたり、HiPri(私)・拳聖・教授のトリオに挑んでみたり。Sniを火力とするのが現臨時の主な構成のよう。拳聖火力を主体とする場合は拳聖氏に魂からの融合、若しくは特殊な武器であるとかが要求される。融合を用いるケースはHPの減少が激しく、Healの連打が止まなかったと記憶している。武器が特異、spを据えたり、超HitだったりDam25%UPだったりするのだと思うけれど、これを用いた場合はsp供給や魂付与といったものを省略する。トリオ構成では教授氏が前を行き、単体をswで抱え、其処に温もりを展開し撃破する。トリオ構成では拳聖のhp減少に対し、キャラが重なっている状態において的確なHealが必要であったり、パルス被弾でのノックバックから支援が途切れるといったmissが決壊に繋がり、最初は少々以上に苦戦した。未だ十分とは言えないので、お誘い頂けたら喜んで参上する次第。
thor.pla.jpg
 別件として装備の充足を見越してのThor3wizペアを練成。某様とその御友人に御助力賜った、多謝である。
 当初は進路選定・進行速度・各個対処・横湧対処等、かくあるべしとは解っても、行動に移るまでの間が若干あったように思う。やはり「知っている」のみと「やったことが有る」・「出来る」との間には決定的、致命的とも言える差異が有る。どちらかを軽視するのではなく、前提が有る上での結果といった具合か。そういった意味でもお付き合い頂いたお二人には感謝が尽きないところである、くどいかな。
 で成果はというと、借用装備ではあったものの其の性能には唸らざるを得ない、各敵の許容も大方は把握出来、対ソードガーディアン_2HQもsw-sancによる耐久も形、間隔を掴むことが出来た。遺した課題としてはwiz側への横湧きへの対処、出血への対策が主であるかな。
hipri_vs,thor.jpg
 世間からは遅れたThor登山では有るが、HiPri・前衛・教授と、狩りをものにしていきたい所。
 



tero.jpg
 最近の流行、かは知らないがThanatos入口でのテロが横行中であるよ。MVP*5以上を含んだ今回であるが、其の晩には鎮圧されたらしい。
tero2.jpg
tero3.jpg







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2008年12月31日

戦戦恐恐



生は、死によってのみ、完結する。


HighPriest臨時行。
NI3,&wiz_dead.jpg

メモ書き。
Nameless3f_Wizペアに於ける安定、時給効率、其の他。
◆時給
現状
・自身のスコアは教範、1,5倍等抜きの素の時給で9,5~9,8M/h。10M/hには届いていない。
・他所様、各所の報告では10M↑は珍しくない。12M付近の報告も。1,5倍や教範の有無は不明。

原因
・ペースが遅い。Healのリカバ、支援の掛け直しの過剰。慎重になり過ぎている。決壊を恐れ支援の過剰や踏み込みの甘さが目立つ。

改善
・sw、sanc
・スキルの無駄撃ちの削減

◆安定
現状
・狩り場の混雑具合、横湧き等の影響を受けすぎる。
・組むWiz氏によっての安定度に差が有る。

原因
・スキル使用率の低さ。
・Wiz氏毎の追走間隔、立ち位置、火力、AMPタイミングの把握、それに合わせた支援の不出来。
・火力、詠唱速度に合わせた進行の不出来。

改善
・sw、sancを全面に。
・Wiz氏のINT、DEXに合わせたペースの進行を。SG発生までの時間、SG後のネクロ生存率。

◆今後
・Wizの挙動、立ち位置等の確認。

























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2008年12月26日

三世因果



悲しみの王土


HighPriest臨時行。

Nameless3f&HiWiz

最近は名無し3ペアを数件。
浮上した問題点などを少し。

◆asm維持の不徹底
 少々間が空いた感のあるNameless3f、98のHiWiz氏を伴って。
……兎に角酷かった、asmは切らす、横湧きへの対処は甘い。
ゴールデンタイムということもあり、狩り場は人々々。
殲滅中、進行中の横湧きは多く、Wiz氏へ向かうタゲが多かった。
多かった、だけで対処が出来ていれば問題は無かったのだが。
自身でも酷いと分かるほどasmを切らしており、その所為でWiz氏を転がす。
清算時に支援についての指摘を求めたところ、Wiz氏からも「asm切れが気になった」と。

 何故あそこまでasmの維持が下手糞だったのか、自分でも正直不思議だった。
思い返してみると、今までとの差異が数点。
 先ず、初のゴールデンタイムであること。
人の群を掻き分けながらの狩りである、Mobへ巡り合うタイミングもまちまち、抜きつ抜かれつして焦りも募った。
普段とは違ったペースにより、更新タイミングを逃していたように思う。
 次に慣れ、か。
慣れから来る余裕で、以前のように毎回殲滅後にasmの更新、進行中や部屋部分への侵入の際の先行suffを怠っていた。
此処にゴールデンタイムの横湧きの多数が重なった結果、対処が間に合わなくなった。概ね、こんなところだろう。
改善としては、asm徹底の為に更新タイミングの見直しか。
Wiz氏にも他種スキル併用によるタイマー制を提案された。
 現状ではasmはタイミングを見て、の更新で有り、狩り中に余裕を見て掛け直すスタイルである。
故に切れていなくとも更新をするし、切れてから、ということも間々あった。
時間が余れば常に更新を出来るわけで、空いた時に上書きをし続ければ切れは無い。
しかし、横湧き等を考慮した連戦や、1hという行程で見た場合の後半に於いて、集中力等の問題から切れが生じる、というのが私のこのスタイルへの見解。
 今まではなんとかなっていた、のだろう。
だが最近の高Atkを考えるとそうもいかなくなったのだろう、今更だけど。
asm切れの瞬間にパルスで沈むなんてことも目の当たりにしてきたわけだから、いい加減直すべきだった。
改善策として、マニピ併用によるasm更新を採用した。
ptでPri2名の際にマニピの重複等も有り得るが、維持に支障が出るようなら他のスキルの検討も。
次案はWiz氏に提案を受けたアンゼ2だろうか。

◆時間帯の不向き
 名無し3ペアが主流でない理由の一つに、安定性の面が挙げられると思う。
決壊の要因は単純な数の圧力でPriが潰れるというパターンよりも、Wiz氏へタゲが向かい、TS・QM等のスキルを受け、SGの発動の遅れから来るパターンが多いと感じる。
故に他ptが多数存在し、横湧きが非常に多くなる時間帯に於いては、やはりペアよりはトリオが安定となるのは仕方なし、か。
 今後は時間を選んで募集するか、多数の横湧きが予想される場合にはPri*2Wiz*1の構成にするなどが必要か。
ペアに拘るならasm切らすとかは排除しなければ厳しい。

 後日、同Wiz氏に拾って頂き再び。
人は多かったが、missや事故による死亡は無く、時給は9M/h程度か。
支援体制の移行から数度目で、asmの切れが数度あったのが悔やまれる。
完璧とは行かずとも、戦闘中にasmを切らすのは無くしたいところ。


別件、vsNameless装備、慨成。
Pri,NamelessEquip.jpg
あとはSRの部分を四葉SBPかSBPオブフラッシュかの辺り。
TSを軽減するのか、2セット以上の多数を受けた際の完全回避にするのか。
当初は四葉の予定であったが、現状のTSからの被害状況を見ると……迷い所であるよ。

四葉であると狭間、Thorでも使用が効く。
オブフラッシュは旧狩り場になるだろうか。


posted by 天城 at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

万能一心



「しんしんみりみりとまいりましょう」


HighPriest臨時行。

&Wiz_Jupe1f
自分でMSをぶっ放すだけでは駄目だと思い、Wiz氏のJupe募集に。
集めてMS、バラけ具合や、通路付近で捕まりMSが効果を発揮しきれない場合にSGからの殲滅を。
MS、SG、JTが主な使用スキルか。

反撃装備を不在にし、タゲのコントロールが甘かったのが良くなかったか、wiz氏を何度か転ばせてしまった。
特にディミックが居る場面で纏め切れず、殲滅に時間が掛かり、其処から崩れることが多かったか。
途中、追走の間隔を少し開けて貰ったのだけど、微妙。
纏め終わった辺りでwiz様登場、ってくらいがボクの考えなのだけど、其処はやはり臨時で色々なスタイルの人が居るわけだから、其れに合わせていくのが支援なのだし、もっと自身の狩り方の許容というか、様々に対応できるようにしたいものです。


&Wiz(カイト氏)_inNameless2f

此処でも私がPriでWiz氏を伴って。
しかし此方もSGの最中、終わり際にタゲが移ってgdgdに。
自身がWizの時は此れほどにタゲ移りを感じた事が無かっただけに、戸惑った。
結局最後までタゲ移りを減らせずに、終了、wiz氏はプラスではあったものの、直すべき点は多いようだ。


posted by 天城 at 04:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

無量無辺



血染め月夜に花一輪。


HighPriest臨時行。

&SbrAX_inGH騎士団2f
よく臨時広場に居られるSbrAXさん、しかし組むのは初めて。をお誘いして氷Dと騎士団2fから騎士団を進言。
Mobへの確殺やLA等は前回組んだ女AX氏と同じでカリツ、深淵にLA。塩はあれば下さい、とのこと。あるとSbrのLvが落とせるのかな?
何度か塩を切らしたまま走ってしまっていたけど、確殺は変わっていなかったよう。
一回asmが切れているときに深淵のタゲを流してしまったのが失敗だった、と気に掛ったのは其れくらい。
途中AX氏にKEだったり、suffだったりを投げてみたりしたけれど、どうだったのかしら。
KEはアチャにタゲられた時の移動妨害阻止、suffは殲滅速度"微"向上。
KEはやるならやるで、徹底して通した方が良かっただろうか。

dropはエルや兜、カリツcが落ちたりで上々!
狩り自体もエモ使用が多めの方で楽しく狩りをさせて頂きました。

クゥでは2度目の騎士団だけれど、深淵の通常が250~300位とか頑丈過ぎますね。
Bds受けても残念ながら死ぬ気がしません。転生前はsw気合い、とかだったMEPriと比べてはいけませんね。



&HiWiz_inNameless3f
落ちチャットではなく募集で名無しペアを募ってみた!
私にしては珍しい。
落ちチャットでは相当拾われない印象が有ったのだけど、募集だとやはりイメージが違うのか、特に待たずしてHiWiz氏のご来店である。

今回は闇服の導入試験も兼ねてである。その効果は如何ほどか。
…世間がアコセット(笑)となるのも頷けようか、ネクロマンサー接触時の大幅なHPの減少が無い。
前回に比してsw、sancの使用は格段に減少。HP管理に余裕も出来、支援の回転も私なりには向上した。

しかしやはり未だ2回目、所々に甘さ、欠けが残る。
特に今回は出来た余裕に気を抜き過ぎたか、ネクロ1セット時にヒールを怠り1死。幸いSGが出てWiz氏に被害が無かったものの、非常に情けない場面であった、笑えず。

前回の問題点らについてもう一度。
◆支援の回転
上記した通り、余裕が生まれた箇所に支援の更新を挟み、殲滅→進軍が多少はスムーズに。
今後も無駄を省き、支援の維持を確実に。

◆対多数
装備の変更で此方にも余裕が。
あとはWiz氏への横湧きへの対処、QMを受けた際の判断。swを出すことによるwiz氏の誘導、等。

◆対バンシー
やはり拙い。サンクの位置が微妙にずれている、か。
SGの設置位置、FWの有無を考慮し設置場所の間隔を覚えること。
盾の持ち替えを忘れないこと。


HiWiz氏は正に火力特化。
アガヴ持ち替えでDef24は伊達じゃない!
INT147のWsignだったろうか、ネクロこそたまに残るものの、追撃は早く、支障はない。
バンシーを確実にSG2枚以内で落とす。
単体には私がしっかり割れて氷像であればAMPJT、私が割ってしまって氷像でなければ追撃SG、hpによってはJTか。多数にはFWにて滑り割る。

時に私は滑り割りが絶望的に出来ていなかったのだけど、コツとかあるのかなぁ。
あとFW出した時にサンクって出しても問題無いのだろうか。少し気になった。
懇親会で訊けばよかったよ!

閑話休題。
久しぶりにネクロcを見たりして名無しのくせにお財布に良く、学ぶことも多く勉強になりました。
Namelessは確かに温いけど、Lv上げの手段としては最上の部類かな。得られるExp/時間の割合的にね。





posted by 天城 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

永劫回帰



芸術とは、最も美しい嘘のことである。



HighPriest臨時行。

in次元の狭間03

時給計測をしてきたのでその結果を。
其の時のpt数や前衛氏の釣る量によってかなり変動する模様。

7人pt、計測は上納50%にて。
1回目
Base:5,87M/h
Job:11,1M/h
2回目
Base:6,72M/h
Job:12,82M/h
1回目と2回目ではMAPのpt数が違ったと記憶。2回目は独占だったか。

狩り場の状態等でかなり上下するので平均を出すにはもう少しサンプルが欲しい所ではある。
目安としてならばBase時給は6M前後、Job時給は約2倍の12M前後になる。
MVPのモロクが居た場合の計測は行っていないのでどう影響するかは不明。


次いでNamelessのお話。
闇服を導入するか否かについて。
前回の試行でHPの大幅な減少を受けた主な原因が属性攻撃による可能性が高いことからも、導入の方向で検討していた。
Namelessに於ける属性攻撃はネクロマンサーの不死、バンシーの闇であったと記憶。
アコセット時では双方無耐性で被弾してしまうこれらを闇服に於いて完全に無効化が可能である。

さてこれらの属性攻撃がどの程度の脅威になり得るのか。
調べてみたところ丁度纏められているサイト様を発見。
其れによると名無しでの敵主要スキルから受けるダメージは以下。
1位:ネクロマンサー:不死属性攻撃:平均12k
2位:バンシー:闇属性攻撃:平均8,5k
3位:ゾンビスローター:SB:平均6,9k
4位:ネクロマンサー:TS:平均5,1k
各ダメージは装備無しの状態とのこと。

此れはかなり決定的であった。
3減、Asm、Def等を考慮しても上位2種の被ダメは2kを超える。
闇服を用いることで上位の2種を完全に排除できるのであるから。
其れらの排除、そして頻度はかなり低いものの、決定的な不死属性付与を封殺出来ることから、確かにペア前衛を任ずる場合には闇服が安定、確実であるという結論に至った。



posted by 天城 at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月06日

阿修羅道


──「君の血で、肉で、骨で、言葉で、魂で」──



HighPriest臨時行。


次元の狭間03
拳聖、前*2、支援*2、冠+α
前、弓*2、冠、支援*2、教授

多少出遅れた感はするものの、次元の狭間03への臨時に参加してきたのでそれについて。
構成は上記の2種、±他職が混じった気がするもうろ覚え。

狩りの方法は両者とも壁際を進行しつつ、半固定で前衛が周囲のMobを釣り、壁際でノックバックスキルを殺しsw、Heal、sanc等で耐える。
その間に前者ならば温もり、後者ならば#st、DSによる殲滅を行う。
周囲のmobが減少したら再び進行するという流れ。
sp事情は前者では募集主の拳聖氏がDQ本所持によって解決。
後者は教授によるソウルチェンジ。

殲滅の間の耐久はswが主。後者ではブラギ+支援*2によるHeal連打も。
ブラギ+Heal*2の連打は被致命傷時でありながらも、殲滅までを凌ぐことができた。ただし支援のspへの負担が尋常ではなく、spが切れる前に教授氏にspを乞う必要がある。
さらにMobの数によってはやはりHealのみでは支え切れないのでswを挟む。

前者は開始前にモロクで奇跡を発動させる。サーバーが同一の為、全滅後に死に戻っても奇跡が中断されない。

Job比率がやたらと高く、90付近から何度か拳聖氏のptにご一緒させて頂き、現在は95/66という状態に。
HiMEのjobが未完成なこともあり、HiMEでの参加も検討。


−以下は注意することのメモ書き。
◆この狩り場に於ける死亡原因の最たるは、天使型のパルスストライクである。
無耐性でこれを受けるとasmの上からでも即死する恐れがある。というより、即死する。
そして射程圏が使用者を中心に15*15セルという広範囲であることも、驚異の一つか。

しかし装備次第では十分に生き残ることが可能であり、15*15という範囲も天使型から7セル以上の間合いを取れば無効化も容易である。
装備の面では無属性耐性のイミューンを始め、盾による3減、アリゲーターアクセによる5%軽減やロングメイスによる軽減が効く。
さらにDEFによる減少も有効であり、前衛職であればマグニセット等の併用でパルスの被ダメを3k付近まで落とすことが可能である。
私のHiPriがイミューンD肩、3減でパルスが5~5,5kといったところか。
装備次第では4,5k付近までは落とすことが可能だろう。
とはいえ、asmが切れているとmaxhpによっては即死コースなのでasmの維持が重要になる。

私見ではあるが、パルスストライクへの対策は装備面よりも範囲外に位置取ることの方が重要であると思う。
ダメージを受けることも当然だが、ノックバックを受け、攻撃の一時中断やsw等の支援が途絶えることも十分に決壊に繋がる故に。
横湧きによる不意の場合を除けば、天使型から7セル間合いを開ける、というのは確実に行われるべきであるかな。

簡単な間合いの見方としては、サンクを用いる場合、
天=天使型
前=前衛
■=sancEffect
□=開けるセル
自=自キャラ


 前■■■■■□□自
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
inZigenNoHazama.jpg
恐らくはこのような形で耐えることになると思われるが、このときバックサンクのエフェクトから2セル空きを作ることで天使型との間合いが8セルとなる。
天使が右に1セル、図で言う前衛の直上に来た場合でも7セル確保出来る。
サンクが無い場合でも、前衛が釣りに出ている間にswの位置を確認し、7セル数えて間合いを取っておく時間は十分にあると思われる。

◆次いで物質型のMBが挙げられるだろうか。
これはパルスストライクに比べれば範囲は狭く、前衛が主に注意する程度だろうか。
後衛陣に要求されるのは横湧きされた場合の対処。此れは火鎧を用いることで即死は免れる。

◆全体沈黙、呪い。
沈黙に関してはピアレス装備を強く推奨する。
人間型との交戦時のみの付け替えでも十分に効果を発揮する。

呪いに関しては支援や前衛は放置、殲滅火力が弓等の物理である場合はAtkの減少が有る為に解除が望まれる。
しかし呪いの頻度は高く、呪われたままでのごり押しも仕方なし、か。
支援については呪われた状態でパルスを受けると、ノックバックした際の復帰に時間が掛かる、ほんの数セルだが、呪い状態を解除してからポジションに戻った方がスムーズである。


大体こんな辺りだろうか。私の現状での行動は以下。
頭はピアレス固定、天使盾・火服をベースに悪魔盾・闇服の持ち替えを行う。
横湧きや流れた際に天使を受けた場合は、速やかに闇服に移行。
とは言えGD、闇GXの詠唱はかなり長い為、見てからでも換装は可能である。
天使型以外の横湧きには盾を悪魔に変えて受ける。
各mobを受ける際はHealやsancのみでなくswを用いた方が無難。
特に天使型のディスペル、人型の高Aspd、致命的な傷に対して。


此処で天使盾+火服である理由について。
天使盾はパルス対策の一点に尽きる。
その射程を考えると狩りの全行程で一度も受けないというのは難しい。
特に一発の重さを考えると平時は天使盾が望ましいと思われる。

鎧が天使に対しての闇服でなく、火服である点。
闇GXはかなりの長詠唱に加え、頻度もそれほど高くない。
MBは詠唱は無く、正確ではないかもしれないが、5秒置きに使用してくる。
この辺りから、特に横湧きで接触した際に、スキルを受けるまでの時間が違ってくる為に火服を選択した。

何分情報収集を怠っている部分も有り、正解とは言えないので参考程度に。
今後も通う予定ではあるので、変化が有ればまた。



NamelessIsland3f
HighPri(クゥ)、HiWiz

夜分遅く、臨時広場で名無しペアの看板を掲げるHiWiz氏を見つけ突撃。
クゥでは初の名無しペア。
四上を通しても初に近いのだが、さておく。

狩りは通して死亡は無く、時給はかなりアバウトな計測ではあるが恐らく10M/h前後。
集めた情報では大分時給にバラつきがあり、高低は判断しにくいのだが、まだまだ上は確実にある。

今回の狩りでの雑感、改善が必要に思われた点を簡潔に。
◆支援の回転がスムーズでない。
ブラギ慣れの弱さか、もともとWizペアでの支援タイミングの取り方が不得手なのもあるが、如何も無駄が多いように思う。
殲滅中や殲滅終了間際等に挟んでいけるよう、慣れていきたい所。

◆対多数(ネクロ4-5セットか)でテンパる。
中の人は「ちょまwwwうぇwwwwしんじゃうwww」という感じでした。
両者にsw、sancを用いることで凌げていたので今後も。特にswが重要。

◆バンシーの処理。
バンシーへのSGのダメは今まで見てきた中でも最高クラス。
しかしながら氷割、間隙LAの下手糞が悲しかった。
SG詠唱完了に合わせたsancの設置、suffによるSG詠唱時間の調整が必要。
1匹ならばLD、闇ブレスとして牽引するのは変更無しか。


体感としては、ネクロ1セットからでもhpの減少が大きい様に感じた。
致命傷によるリカバーの遅延が主な原因ではないかと思う。
2セット目からはswの使用を躊躇わない事。

今回はアコセットでの試みであったが、不死付与を考慮すると闇服で盾を換装するか、中型若しくはプラチナ固定等の方が安定するという見解が多いようだ。
不死付与は受けなかったが、確かにアコセットの無属性状態にネクロの闇属性攻撃を受けると2k程が飛ぶ。
多数を受け、これを多重被弾することを考えると、確かにアコセットの穴を感じる。
また機会が有れば闇服に盾換装も試してみたい所。


カテゴリが無いので此処で。Wiz日記。
プロAD
Wiz(私)、HighPri(十色氏)

十色氏に誘われてADへこっそりと。
イカロスセットの装備を求めて、だったのだけど収穫は無く。
お目当てのクリーミーフィアーも数量的にはあまり多くないし、MS詠唱中にテレポで居なくなったりでどうにも。

狩りは集めてMS、レイブオルマイのみ1回で倒し切れない。
壁際等でMSの隕石が減ると弱い。設置位置に注意が必要。
MSを前面に押し出した狩りが出来て、個人的には大満足でした('∀`)
クゥが落ち着いたら広場に転げてみようとは思うけど、sw無いwizって何なの?
っていう流れが最近強いみたいだし、どうしようかなぁ。
だってSGにMSにTSにHDにFB10とったらもうポイント無かったんだぜ?
MS、TS格好良すぎて切れないし、SG切ったら多分wiz消すし、城行くのにHDとFB10は欲しいし、JTは言わずもがなだし・・・
まぁ、転げるけどね、きっと転生してトールに行くんだ、行って炭になる。




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2008年11月26日

ArchBishop2nd

キャラ紹介-ArchBishop

クゥ=レメディア

08/05/06、Thor・Moroc等の狩り場に対応すべく誕生。
.
アコライト時代から折り返しまでをアヌビス、オーラまでをNamelessで主に過ごす。
AX90、HiMEオーラ迄の合間での育成であったが、順調に。
08/11/02発光、08/11/03転生。
kulu&toiro_tensei.jpg
08/11/08、HighPriestへ。
85Lv程までをTUで育成、その後キラキラ光る棒を振って純支援へ。
ME、TU不在に何時でも狩りに赴ける、という自由度は無いが支援Priとしての性能はかなり良い感じ。
Morocを主軸に、Thor、Namelessを合間に挟む形で成長。
一応の目標であったNameless、ThorWizペアは成立。
終盤はMoroc少人数やSniとのMorocペアにて。
09/02/21、発光。
HighPriest-Kulu,LvUP!.jpg
何より、vitによる状態異常への耐性が四上に比べ格段に向上しており、Thorに於ける出血も特に問題としなかった。
中INTで懸念されていたSPRやHeal量も新規装備等のお陰か、それほど不足は無かった。
今後は始まったばかりのThor登山に精を出しつつ、狭間へも通っていこう。
HiPri2nd.jpg


R化にてArchBishopへ。
4thがフラットに近いステで有ったので、2ndではAgiを高めの型に。
しかし、4thのLvUPによってFleeの差が薄くなってくるので、2ndはさらにagiを伸ばすなど、4thとは異なる方向性でステを調整する予定。
AB2nd.jpg




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2008年11月07日

無位無冠


幸いなるかな、
平和をつくる者、
悪しき憤り無ければ

HiME000.jpg
早いもので、3年と少し経ちましたか。
誕生後に頂いたバトンで「Priestバトン」なるものが有りました。
少し前に、久しぶりに記事を見返す機会があったのですが、作成の動機や方向性は、変わっていませんでした。
途中下車も考えたのですが、私は未だにMEPriestです。

Niflheimの沸きが減少し、Boss強化でLoDが攻略が難しくなってから、Niflheimに訪れることは無くなっていました。
ウンバラはグレイトネイチャを砕く為に通っていたのですけど。
HiME0001.jpg
バンジージャンプも久しぶりで。
最初は2度斃れるとセーブポイントに戻る仕様を理解しておらず、黛氏に迷惑をかけたのを覚えています。
何度もアマツへ戻って、其の度に迎えに来てもらいました。これはクルセイダーのお話ですけれど。
HiME002.jpg
初めてのMVPもLoDでした。
見て、訊いて、挑んで、死んで。
同じくLoD狩りに来ておられたHiPri氏に手伝って頂いてのMVPでした。嬉しかったです。
HiME003.jpg
以前は常々の混雑に悩まされたギョル渓谷も、無人でありました。
BGMがログイン画面のものだったころもありましたね。地味にあれが好きだったのですが。
HiME0004.jpg
此方も閑散として。
やはり人影は見受けられませんでした。
最初にMEに感銘を受けたのも此処でした。
ソロとは言え、沢山の人と関わりました。起こしたり起こされたり。流したり流されたり。
2倍期間とかではないのに、時給1,8~2Mで1日に25Mを稼ぐとか、今となっては考えられませんね。
時間は大切なものです、唐突ですが。
HiME005.jpg
クルセオーラ式後に見つけた場所も健在でした。
だからどうした、という訳ではないですが。
HiME006.jpg
強敵であり、expも良く、お世話になったものです。


ソロよりはペア向きであったGXクルセイダーも殆んどをソロで通した私に、ペア、pt、臨時の面白さを感じさせたのもPriestでした。
まだまだ学ぶことも多く、新たなptの組み合わせや、強敵、新規狩り場の開拓が楽しみです。

臨時ptの大型化の先端を切ったタナトスタワー。
其の難易度の高さに、何度地を舐めたかもわからない生体工学研究所。
そして名も無き島。

特に通ったのはこの辺りかな。
シルさんに連れて行って頂いたタナトス、ステ、スキルに負い目を感じ、MEの限界、ソロ職の限界を考えたこともありました。
Lvが上がって、思い直すことも出来ました。
そして少数でWS、LK、SNIに怯えた生体の階段狩り。
Gの大人数で行った固定狩り。各人が的確に自分の仕事をこなす、整然とした狩りにあっても、pt会話が弾む楽しい狩りでもありました。今でも、誘ってくれた方々に感謝しています。
そして難易度の低さに未だ話題の尽きぬNamelessIsland。
此処を選んだのは、やはり「時間」でしょうか。
やりたいこと、ペア、pt狩り、boss狩り、其れらの為に必要なものはLvでありました。
特に火力・詠唱の為にvitを抑え、振り始めの遅かった私にはLvUPがイコール耐久力の向上、即ちペアに於いての前衛、ptに於いての中衛、Bossにあっての取り巻きの分担を可能にし、その性能をより良いものにする、というものでした。
装備やプレイヤスキルも勿論あります。
しかしやはり、当てられる時間の関係上で、一番容易に達成可能なものでもありましたし、プレイヤスキルも相応に伴う事が出来るものでした。
確かに名無し通いはプレイヤスキルの劣化を孕むかもしれません。
事実、相当に手を抜いても、若しくは至らないLvであっても、あの場所は他所を圧倒する効率を最低限として出すのですから。
しかし、そうでないように努めることもまた可能だと思うのです。
手を抜かず、自らの支援を突き詰めていくことも出来るはずなのです。
結局、やるかやらないか、其れだけの話になってしまうのですけど。

限られた時間で如何にしてLvを上げ、装備を整え、性能を上げ、狩りを可能に、また改善するか。
其の答えの一つだと思います。
時間の短縮。短縮し、出来た時間で、装備なりを補う方法もあるはずです。
時間を掛けて良いこともあります。
時間を掛けたくとも掛けれない場合もあります。

そんなこんなで、薄いですが。
HiME007.jpg
漸く、準備が整ったかな。
ステイタスは完成、此処からは装備もあるけれど、腕次第。
この光に不足ない支援を、目指して行きたいものです。
HiME008.jpg






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2008年10月26日

熱烈峻厳



生と死の間で。


vsBANSHI_dam.jpg
バンシー痛いです。

あ、違った。取り敢えず装備は此方。
NI2f_HiME_equ-st.jpg
故対NamelessIsland2f,GX装備である。
結局陽の目を見ることが無かった彼らの用途を模索して。

NI2f_HiME-Priestの出陣となった。
2fに於ける本装備のメリット、但し私の場合。
即ち現状の正当化、開き直り、現実逃避、等の成分を含む。
・高DEF
剣士系とまでは行かずとも、DEFの水準は高い。
特にNI2fは狩り場(Mob)の性質上、対多数を相手取ることは少ない。
故に、対多数補正等でDEFが減少されず、活きる。
・SoP
アコセットは杖にカードを必要とする為にSoPが選択できない。
その点、不死盾を基準とする装備であるのでSoPが使用可能である。
mvp-ヒバム、取り巻きのバンシーを除けば種族は不死のみ。
この点もアコセットに引けを取らないポイントとなる。
・毒
ネクロマンサーは基本的には逃げる。
故に不死付与、属性攻撃を考慮しない。
よってゾンビスローターの毒化攻撃を無効とし、毒化しない点で優良。

次いでデメリット。
・重量
重い。盾だけならまだしもSetである。
青石が30min程度分しか積載出来ず。此れは如何に。
・装備
頭でINT調整が不可能に。
毒オーディンとか他に使い道が有るのか。
視覚的問題。私は特に問題無いが。

こんなところだろうか。
使用感としては以前よりは格段に耐え得る、か。
以前に比して自身の許容量の把握がマシになったことを加味しても。
敵通常攻撃を総てとは言えずとも2桁に出来るのは、視覚的にも硬い。
NI2f_HiME_dam.jpg
スローター*4迄なら直にME展開を許した。
スタン率との勝負でもあるが、其処は賭けて貰おう。

ssの装備にて初回NI2fでは時給2.4M/hを計測。
初回はやはり、許容量的に中途で離脱する場合があったり、大分下手を演じた。
して数回の試行を挟み、同装備にINT+10を用いての計測では時給4,22M/hを記録。
SpRや更なる練度の向上を考えれば、まだ伸び白はあるのだろうか。
いずれ機会があれば。また。



posted by 天城 at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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