2007年06月10日

無常迅速

今宵、神亡き夜となる。


えらくお久しぶりです。
passを忘れていたとか、時間がなかったとか。
「時間は自分で作りだすものだ。」なんてよく言われますが。
「いつも5分でやっている事を3分でやれ、其れを積み重ねろ。」らしいです。
ま、やる気が大事だというお話です。

さてまだまだ先の事ではありますが。
10月辺りを目処に少々の復帰が叶うやもしれません。
此の侭別職種、別任地に飛ばされなければ、の話ですが。
復活できましたらその時は再びよろしくお願いしたいところです。

最近のROでの動きといえばinしては雑談に花を咲かせて居たわけですが。
昨日今日と久々に知人を捕まえまして、言う訳でその事を少し。
1件目、HighPri(私)-Knightペアによる騎士団行。
2fも回ろうかと思いきや、時間の関係で1fのみ。
当然といえば当然なのだが腕の鈍りが恐ろしい。
swにしてもsancにしてもLAにしてもタイミングが今一しっくり来ないことが多く。
少し悲しいものがありますね、支援にも多少なりの自信があったんだが。
しかし。
しかし、楽しかった。
久し振りと言うのもあるけれど。
次のLAはHLからキャンセルで、とかHealからLAの方が騎士子嬢のspに優しいだらうか、とか。
途中「ちょwwおまww」的な会話も挟みつつ。
こう、息が合って連携できたり、たまには足を引っ張り合ったり。
何やら上手く言えませんが、如何やらこのゲームが好きだという事を書きたいのです、恐らくは。

そんな事があって2件目。
来るラヘルへの調整も兼ねてHighPri(私)-Chace-Knightのトリオにてアビスレイクへ。
竜翼BB-ゲイボルグピアスの構成。
狩りに関しては、どんなptにも言えるが多数は引かない事。
多かったら退く、釣る、など基本的なことをこなせば狩りになる。
ただspにはあまり優しくない、そんなかんじ。
3fの障害であるハイドラランサーも問題なく狩れる。
何者であろうとも退く事は許さん、とか某氏が叫んで、
紅い巨竜と交戦するも惨敗である。
LoVがやたら痛いとか、取り巻き痛ぇ、とか。
もう少し練成が必要なようだ。
取り巻きと本体との距離をもう少し取る、だとか。

そんなこんなでそろそろ時間が危うい、という訳で今回は此処までであるよ。
ではまたいつか、生きていれば。







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2007年05月05日

金輪奈落

まだ、あきらめないの?



LoV.jpg
得られる視覚的効果は、それなり。
与えられるダメージは、雀の涙。

与えられた時間には限りが有り。
Lv上げに励むには聊か以上に足りず。
嵐.jpg
其れは時に上記のような場合を作り出すのです、私だけかもしれませんが。
冷静に考えてhitが足りない。
DADTi、ピアースで命中率27%、事後の計算であるが正直無謀、阿呆であった。
1度のピアースで平均1,1k、倒すのに700発以上を要する計算である。

…事前に計算すべきだった(´・ω・`)

倉庫の白ポを使いきり、尚、爆裂には追い込めず。
終いにはスピアブーメラン逃げ撃ちとなってMAPを半周する始末。
その端から緑の洟垂れ小僧がヒールするのである、鬼か。
結局は対抗を待った、半分以上寝ながら。
気付けば阿修羅の御成り、態々前へ出て取り巻きを受け持つ姿勢まで見せ、
阿修羅が決まってMonk氏がとんだ瞬間にdropを攫って逃げる酷さである。
嵐mvp.jpg
皆、計算はちゃんとしような(´・ω;:;,.,..

某様に触発され、騎士でDLに挑んでみたり。
構成はHighPri、Pri、Knight。
HighPriがDI*6を抱え、Knightが本体、PriがHighPri、Knightへのサポートを行う。
初の試みで有ったがmissは2~3度に留まった、明らかに私よりmissが少ない辺りは出来の違いだろう(´・ω|

装備は火鎧、悪魔盾、+10DADTiパイク、+3村正である。
村正の精錬値は見るな、触るな。
超Fleeまでをピアースで削り、その後を村正のクリティカルに頼る。
支援+塩のピアースで3kを計上する。
村正のクリティカルの出に多少の難はあれど、1発で約950、MBを用いて1kのクリティカルを放つ。
戦闘時間は2度目のmiss無しの場合で5分、それなり、であったと思う。

絵を撮るのに必死で狂気Pを飲み忘れたり、swを踏み外したりだったけれど。
大変面白かった、HighPri、Pri両名の今後のLvUP、活躍に期待(*>ω<*)
撮れた絵はスペックの低さにカクカクでした、悲劇。

他にも巨竜探索に出掛け、不在に3つ首にやつ当たり、
3匹目にしてセルずれからの決壊をして凹んだり。
村正1本でタオグンカに斬りかかったり。
現状、平地bossなら殆どを狩れる、今後の強化が怖い所ではあるが。楽しみでもある。

posted by 天城 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | RO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

落落磊磊

ほら。空を飛べない理由なんて、何処にも無いでしょう?



どうもご無沙汰しております。
巷の例に漏れず、無事GWとやらを満喫できるようです、聊か早い様では有りますけれど。
とりあえず某日、2300に帰宅。
しかし翌日の朝0630には電車の中だった、しかも特急であるよ。
そして何やら2人旅、その道中に掠れた声で私は言った、人生の道を踏み誤った、と。

ふと気付けば目的地、地元との温度差への感動も早々に栄養補給に走るのであった。

行き当たりばったりな我らよ、此処は何処だらう。
全く真逆の方向へ向かっていたようだ、いやはやとんでもない。
とはいえ結局は無事辿り着くのです、某所に。
聞こえる会話、人々の装いに安堵か不安か好意か嫌悪か、敢えては言うまいよ。
人の波に流される内に漸く辿り着いた、その瞬間に「完売」の報である。
お陰で残っていたやたらに高い物品を買う羽目に、ご利用は計画的に。
イベントその物は流し見て、本日の真の目的を達す為行動を始める。

………

此処からは私はおまけであるので。
結果だけ言えば多少時間に物足りない部分はあったよう。
調子に乗って着いて行くのも考え物か、すまない。
急ではあったのだけれど、楽しめました、金減りました。
誘ってくれた某黛に感謝を。ありがとう。

本当は此処からが面白いんだ、
我等を残して走り去る電車、いつ発見されるやもわからぬ指定席ジャックの恐怖!!
そして遂に我等に乗務員の魔の手が迫る!!!!!
と、言う所で次回です、次回は無いと思いますが。


ROの方はですね。
頭に黄褐色の羽根を生やし、赤い眼鏡、赤髪のWizardがはやる気持ちを抑えつつ無難にSGを放っておりました。
何をして良いやら、適当にLv1SGでHitStopさせてみたり、10撃って詠唱の遅さに涙したり。
恐らくかなりの役立たずでした、申し訳ありません、でも楽しんじゃったんだぜ(*>ω<*)

新しい画像.jpg
気付けばこれであるよ、という訳で此処でも告知。
5/1,2,3,辺り、2030~という日程で狩りを行います。
狩り場の希望要望ご意見ご質問等はbbsに願います。
途中参加、途中抜けも何でもokですので振るってご参加を。
お金に余裕がある方が居られるならば枝やら某ぽりん箱やらもokです。









posted by 天城 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | RO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月19日

愚者一得

御伽の国。



本当、何処で何が起こるかなんて全く以ってわからないものです。
確率的なものは其れを絶えなく続ける事によって「いつか」結果を見ることがあるかもしれません。
しかし、其れを継続しない場合、気紛れ、或いは流れなんかで其れが起こる確率を持つ事象に触れる場合。
この場合、事の起こりに廻りあう、という機会は相当に限られたもの、俗に偶然や奇跡、或いは運命等と呼ばれるのかもしれません。
どの言葉も、ちょっと違う気もしてしまいますけれどね、その辺りは好みでしょうか。
とりあえず何が言いたいか、ですね。
簡潔に。
先日、スネークしつつお邪魔した後のGハン、GuildHuntingですね。
当初は人も少なく、行くか行かぬか怪しい気配も。
結局は希望者を募り、適当にmvpでも探してみることに。
参加者は4名、Monk氏、LK氏、Gansringar氏、私のHighPriと。
この頃は放置のmvpを探すのも大変で、やはり何時もの如く、DL様のお世話になろうとGHカタコンベを提案。
すんなり決まってinカタコンベ、
どんな時も居ますよね一人くらい、忘れ物を取りに戻るのが。
いざ火の雨を潜らんとDL様を求めて墓所を走る一向、
しかし彼のDL様が何やら不在、折角の提案で有ったのに悲しいよ、私は。
時間を見計らって別の狩り場を提案するも、どうも無関心な彼らである、でも負けない!priは強引にもポタを出す。
酷くmvpに固執したpriが一行を半ば強引に畳迷宮へ押し込む、怨霊ならきっと!
道中の様を以下略し、3f、天狗やら紙切れやらに苦戦するptを尻目にpriはmvpを探すのに熱心である。
MAPを半周もした辺り、遂にその目標を発見せり!
適当に説明を投げ走りこむpriである、なんて酷い。
ちょっと間隔が怪しかったりしたけれど、swで強引に押し通す。
超fleeまで削った所で攻撃手段の乏しさに困る、がしかし。
どうやら対抗が居たらしい、Creater現る、すかさず放たれるADS!
ダメージはちょっと見えなかった、が、一瞬で斃れる怨霊武士、mvpは自軍LK氏がしっかりと。
落ちたDropもきちんと回収、て、今見慣れないものが、「短剣」とかなんか。


うん、すまない、アゾートなんだ。
高額のレアを見るのも久し振りだ、売れるかは知らないけれど。
うん、嬉しかった、同行してくれた3者に感謝を。ありがとう(o・ω・)ノ
ssは、無い。(*>ω<*)



posted by 天城 at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | RO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

夢見心地

君の意見は完全に間違っているという点に目を瞑れば概ね正解だ。


如何見てもサボりすぎです、以下略、と。
時期が時期で、何やら突然に拉致され1日引き回されたりもするのです。
とは言え此処の整理も未だにならず、もう少し綺麗にしておきましょうかね、お別れまでに。

して近況ですが。
生体含め、属性攻撃が戻って参りました。
特にLordKnight、セイレン・ウィンザーに至ってはSBの復刻、さらにはSpPの修得すら。
これ、SpPについては各所で挙げられていますが一応メモ書き程度に。
・射程は恐らく5セルであること。
・接近時、或いはノックバックを受けたときに使用することがあること。
・4セル以上はニューマ、3セル以内はswに於いて封じられること。
・爆裂状態の其れはvit前衛をも簡単に死に至らしめること。
この辺りだろうか。
定点ならば釣り込み時やSGの展開中、移動ならば横湧き等での接触時にSpPへの対応が必要になる、のだろうか。
私自身、生体3f移動狩りというのは面子の不揃い等あって実行出来ていないので何とも言えないのだが。
定点時に於いては少し。
共闘-殲滅までの流れの間、前衛がLKを抱える場合において3セル以内で接敵している際にはswを絶やさない事。
先ずはこの一点だろうか。
swを怠り爆裂状態のSpPのhitを許せば前衛死亡からの壊滅も無いとは言い切れない、それ程の強さである。
もう一点は多数を釣り込んだ時の防衛手段、SGによる凍結に際し、
凍結までのhit中、ノックバック中にSpPが使用された場合、攻撃先のwizがほぼ確実に即死することか。
現状、SG展開中はwizにはswをするのが一般的と思う。
凍結させるタイミングまでSGhit中の敵のタゲはwizへ向かうのであるし。
距離を見て使用スキルを判断するか、或いはLKのタゲは前衛が維持できるものなのか。
此れについては今後赴く機会が有ればその中で解答を見たいところだが。

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さて別件、再びのWizardである。
ちょっと某所と某所に触発されて、色々に酔いたくなった。
勿論wiz初心者の私ではPSの拙さが目立って其れ所ではないのだけど。
何にせよwizは面白い、出来れば狩りの効率云々、テクニックだとかそういうことを少しでも言える位にはなりたいものだ。
inClockTower4f,&HighPri.jpg
漸く憎きエルダーの撃破も叶った、アンフローズンに感謝である。

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vsPharaoh,&assassinCross.jpg
そしてお久し振りな、そうmvpに。
お相手は何時ものAX氏に頼む。
この構成での対mvpも既に慣れたもので、DLなんぞに至ってはss撮って固まって死ぬのが精一杯です。
という訳で今迄に対戦の機会が無かったタートルジェネラル、ペクソジンに当たる事に。
2件とも、roのファイルを隔離して以来のss撮影時の硬直を畏れてssが無いのが残念だ。
先ずはタートルジェネラル。
初回接敵は中央台座付近、横湧きの多数にswを削られ、セルのずれから許したSBを受けAX氏が斃れ、
将軍を抱えながらリザレクションを試みたHiPriはAX氏を起こした瞬間の属性攻撃で力尽きた、華麗なるResur-Killであった、AX氏すまん(´・ω・`)
死に戻っての報復戦、何故か通路に出て来ていた将軍様は出会いがしらの殴り数初で御逝去なされた、一体何があったのか。
2度目の挑戦では横湧きの数が激しい(と思われる)中央付近を避け、脇に連れ込んでの勝負。
他のmvp同様に取り巻きとの分離を図り殲滅する。
やはり、というか将軍自体の攻撃射程は2セル、若しくは3セルの様子。
此方から懐へ飛び込まない限りは、SBの被弾は無い。
後は土属性攻撃、WBを耐えれば勝利は容易い、取り巻きも痛い、という印象は無く。
素Priでも充分に耐え得ると見る。

そしてペクソジンである。
前回の騎士での戦闘では気付けなかったのだが、
何やら取り巻きのAIが特殊らしい、接敵後も此方が本体に攻撃を加えない限りは取り巻きは攻撃をしてこないようだ。
しかし、1度目の敗因はまさに其れ、この状態で本体に攻撃を加えると本体、取り巻き全てのターゲットが攻撃者へ向かう。
vit型ならば全てを持っての殲滅も可能だろうがagiはそうとも行かず。
ペクソジン攻略の際には本体を担当する側が攻撃を加える前に、取り巻きを持つ側が一撃を本体に加え、取り巻きに攻撃を開始させる事が必要なようだ。
また最初に攻撃を加えた者が斃れ、そのターゲットが変わった場合には取り巻きは「攻撃をしない状態」では無く再ターゲットした対象を攻撃してくるようだ。
とは言え分離が出来ればその後は爆裂も超fleeも無く、sancを貫く火力さえ有れば充分に撃破は叶う。
defも高くなく、特化に付与まで出来れば完璧、其処にEDPなど加えればDAでのダメージは10k、近かったと思う、(確認の計算では10kは容易に出る。)
ペクソジンについては取り巻きのAIの特殊さから、「分離は最初にPriが本体を1発殴る」という行動が必要になりそうだ。



おまけ><
futomomo.jpg
名前出てないから多分ok><


posted by 天城 at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | RO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

夢の通い路

すべてが狂っている。


あーそのなんだ。コピペですまん。
色々梃子摺った挙句、勝手にリンクする機能すら修正できなかったわけですが。
無効にはしたんですがね、何が何やら。
という訳で後々上げていく事にします、コピペで。

さて少し遅れながら近況を少し。
新しい画像 (3).jpg
アコライトvsダークロードの図である。
アマツ疾走に疲れを感じ、足を伸ばしたその先で。
このssを撮影した瞬間の硬直で軽く転んでいたりと中々面白く。
結局このままmvpを獲得、mvpexpと通常expだけで21%を得たとか。
多少転がっても御釣りが来る故、良い暇潰しに。ダークロード様もお暇そうでしたので。

次項、fletGにてローグ氏が発光された。
ファラオ探索中に支援を投げたりしたものの、
狩りを御一緒したのはGハン時ぐらいという。
転生後は色々組んで回りたいものです、機会に恵まれると、良いけれど。
新しい画像 (2).jpg
足だけ、とか鷹だけ、とか勘弁な。


他、狩りには赴くのだけれどssを撮っていないという。
という訳で短いですが設定を弄くり回して疲れたので今回はこの辺りで。
更新は不定期、少し間が空く様になりますがご容赦を。


posted by 天城 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | RO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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