2009年02月18日

高山景行

あと38年早く生まれていれば、其れだけで良かったのに。


 現状の段階にも終わりが見え、新規の育成にも着手。
しかしながら接続率は低下する、そんな感じ。

 狩りとしてはssが使用機の都合で撮れていなくて、何やらうろ覚えである。最近は名無しへ赴く回数が減り、狭間が代行してきた。
 狭間での動きとしてはベースでの基本支援維持、前衛が駆け込むべきswを、ptがパルスストライク射程内に被らないように設置して待つ。前衛が位置を確定した後はsw、healで防ぎ共闘を行う。殲滅終了の際に前衛に支援を掛け直し、前衛の再スタートをスムーズに出来るように心掛ける。
 共闘に関しては天使型が混じっていなければsancで行う。この際、敵の数が少ない場合はsancが残り、以降に前衛が運んできたmobへの攻撃開始前にsancに接触してしまうと、ターゲットが支援側に流れるので出来るだけsancは残さないようにすべきか。私の場合は少数、天使型込みならばHLに留める形を取っている。
 最近では臨時でも各個の動きが安定しつつあり、以前よりも円滑な印象を受ける。この中で前衛は他に比べ装備やステータス要求が高く、かつ単身Mobを運搬せねばならず、募集の最後に回るケースが多い。これについて先にも述べたように役割や動きが確立されつつある最近では、前衛が壁際を取った場所がずれてしまった場合等への対処もなされるようになってきたのではないかと思われる。パルス等のノックバックや位置ずれからのMBでptがパルス射程に入ったならば、直ちにニューマを置きつつパルス射程外へ移動するなど前衛をフォローする動きが出来つつあるのではないか、と。とはいえ、パルス射程内のままである人も散見される故、まだまだ途上といったところか。

 そんなこんなで。
LKLvUP!in狭間.jpg
何やら珍妙な場所でLvUPをお迎えになる我らがLK様である。Base1つ上がる間にjob5つとか、如何したことだろう。度々の同行に加え、お座りもさせて頂いたり、拳聖氏には感謝の尽きぬところであります。

別件で世間ではばれんたいんでーと呼称される某日、幾度か狩りにお誘い頂いた読者の方から甘いものを頂きました。全く無縁と割り切って、というかもはや頭に無かった所への暗夜奇襲と相成り、喜んでテンパって共通語で返せていたかすら怪しい。という訳でこの場を借りて、ありがとうございます!今後ともよろしくお願いします☆(ゝω・)v

posted by 天城 at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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