2009年02月13日

百折不撓



救済者に救済を!


 全く、世は儘ならないということを痛感する日々であります。
お財布に有余が無い時に限って、何の戯れか、破格か間違いか、ともすれば不幸を疑ってしまうほどの値で各種装備が叩き売られるのに遭遇したり。

 狩りとしては臨時にてNameless3f、狭間、辺りを中心に。Namelessは既に語るべくも尽きた感が、しないでもないかな、ペアを募ってトリオになって、SGが生む数字を見るに火力不足を思ったけれど、それを解して鳥を含めたトリオを提案して来てくれた彼の人格は嫌いではないな。

 狭間では拳聖を軸に据えたり、Sniを主火力としたり、HiPri(私)・拳聖・教授のトリオに挑んでみたり。Sniを火力とするのが現臨時の主な構成のよう。拳聖火力を主体とする場合は拳聖氏に魂からの融合、若しくは特殊な武器であるとかが要求される。融合を用いるケースはHPの減少が激しく、Healの連打が止まなかったと記憶している。武器が特異、spを据えたり、超HitだったりDam25%UPだったりするのだと思うけれど、これを用いた場合はsp供給や魂付与といったものを省略する。トリオ構成では教授氏が前を行き、単体をswで抱え、其処に温もりを展開し撃破する。トリオ構成では拳聖のhp減少に対し、キャラが重なっている状態において的確なHealが必要であったり、パルス被弾でのノックバックから支援が途切れるといったmissが決壊に繋がり、最初は少々以上に苦戦した。未だ十分とは言えないので、お誘い頂けたら喜んで参上する次第。
thor.pla.jpg
 別件として装備の充足を見越してのThor3wizペアを練成。某様とその御友人に御助力賜った、多謝である。
 当初は進路選定・進行速度・各個対処・横湧対処等、かくあるべしとは解っても、行動に移るまでの間が若干あったように思う。やはり「知っている」のみと「やったことが有る」・「出来る」との間には決定的、致命的とも言える差異が有る。どちらかを軽視するのではなく、前提が有る上での結果といった具合か。そういった意味でもお付き合い頂いたお二人には感謝が尽きないところである、くどいかな。
 で成果はというと、借用装備ではあったものの其の性能には唸らざるを得ない、各敵の許容も大方は把握出来、対ソードガーディアン_2HQもsw-sancによる耐久も形、間隔を掴むことが出来た。遺した課題としてはwiz側への横湧きへの対処、出血への対策が主であるかな。
hipri_vs,thor.jpg
 世間からは遅れたThor登山では有るが、HiPri・前衛・教授と、狩りをものにしていきたい所。
 



tero.jpg
 最近の流行、かは知らないがThanatos入口でのテロが横行中であるよ。MVP*5以上を含んだ今回であるが、其の晩には鎮圧されたらしい。
tero2.jpg
tero3.jpg







posted by 天城 at 07:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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