2008年10月26日

熱烈峻厳



生と死の間で。


vsBANSHI_dam.jpg
バンシー痛いです。

あ、違った。取り敢えず装備は此方。
NI2f_HiME_equ-st.jpg
故対NamelessIsland2f,GX装備である。
結局陽の目を見ることが無かった彼らの用途を模索して。

NI2f_HiME-Priestの出陣となった。
2fに於ける本装備のメリット、但し私の場合。
即ち現状の正当化、開き直り、現実逃避、等の成分を含む。
・高DEF
剣士系とまでは行かずとも、DEFの水準は高い。
特にNI2fは狩り場(Mob)の性質上、対多数を相手取ることは少ない。
故に、対多数補正等でDEFが減少されず、活きる。
・SoP
アコセットは杖にカードを必要とする為にSoPが選択できない。
その点、不死盾を基準とする装備であるのでSoPが使用可能である。
mvp-ヒバム、取り巻きのバンシーを除けば種族は不死のみ。
この点もアコセットに引けを取らないポイントとなる。
・毒
ネクロマンサーは基本的には逃げる。
故に不死付与、属性攻撃を考慮しない。
よってゾンビスローターの毒化攻撃を無効とし、毒化しない点で優良。

次いでデメリット。
・重量
重い。盾だけならまだしもSetである。
青石が30min程度分しか積載出来ず。此れは如何に。
・装備
頭でINT調整が不可能に。
毒オーディンとか他に使い道が有るのか。
視覚的問題。私は特に問題無いが。

こんなところだろうか。
使用感としては以前よりは格段に耐え得る、か。
以前に比して自身の許容量の把握がマシになったことを加味しても。
敵通常攻撃を総てとは言えずとも2桁に出来るのは、視覚的にも硬い。
NI2f_HiME_dam.jpg
スローター*4迄なら直にME展開を許した。
スタン率との勝負でもあるが、其処は賭けて貰おう。

ssの装備にて初回NI2fでは時給2.4M/hを計測。
初回はやはり、許容量的に中途で離脱する場合があったり、大分下手を演じた。
して数回の試行を挟み、同装備にINT+10を用いての計測では時給4,22M/hを記録。
SpRや更なる練度の向上を考えれば、まだ伸び白はあるのだろうか。
いずれ機会があれば。また。



posted by 天城 at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ArchBishop(HP/Pri) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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